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Astar Network

NetworkとはPolkadotの「スマートコントラクト・ハブ」になることを目指したブロックチェーンであり、Polkadotのパラチェーンとして機能している。ネイティブトークンは「ASTR」である。開発は渡辺創太を中心としたStake Technolosies(ステイクテクノロジーズ)が行う。もともとは「Plasm

Palavras Relacionadas

後金

⇒ あときん(後金)

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

ねた

〔たね(種)の倒語〕 (1)もとになるもの。 材料。 原料。 「記事の~」「寿司~」「話の~」 (2)証拠。 また, 証拠の品。 「~があがる」 (3)手品などの仕掛け。 「~が割れる」

妬

〔形容詞「ねたし」の語幹から〕 憎らしいと思うこと。 根にもつこと。 「宵に悪口せられしその~に, わざと口を裂かるる/曾我 9」 <i>~に籠(コ)・む</i> 根にもつ。 恨みに思う。 「きさとねんごろ致せしを, 由兵衛めが~・み/浄瑠璃・今宮心中(中)」

種

(1)(ア)(植物で)発芽のもととなるもの。 種子(シユシ)。 「~をまく」 → 種子 (イ)動物の誕生のもととなるもの。 「~つけ」「~うま」 (2)(「胤」とも書く)血統また, 血統を受け継ぎ伝えていくもの。 子。 子孫。 「落とし~」「一粒~」「~を絶やす」 (3)ある事の原因となる物事。 「心配の~」「癪(シヤク)の~」「喧嘩の~をまく」 (4)手品・奇術などの仕掛け。 「手品の~を明かす」 (5)材料となるもの。 (ア)料理に用いる材料。 「おでん~」「すし~」(イ)話・物語・記事などの材料。 「新聞~」「うわさの~」(ウ)もととなるもの。 よりどころ。 「飯の~とする」「生活の~」(エ)元金。 もとで。 「~銭」 (6)性質。 階級。 「客~」 <i>~が割・れる</i> からくりや真実が明らかになる。 仕掛け・たくらみがわかる。 <i>~を宿(ヤド)・す</i> 子をはらむ。 妊娠する。

利根

茨城県南部, 北相馬郡の町。 利根川下流北岸にあり, かつては河港として栄えた。

刀禰

(1)律令制で, 主典(サカン)以上の官人の総称。 (2)平安時代, 左右京の保(ホ){(3)}ごとに置かれ, 行政・警察の雑務を行なった役人。 (3)村・里の有力者。 (4)伊勢神宮・賀茂神社などに置かれた神職。 「伊勢志摩の海人の~らが焚く火(ホ)の気(ケ)おけおけ/神楽歌」 (5)川舟の船頭。 「室兵庫船頭, 淀河尻~/庭訓往来」 (6)中世, 港湾取り締まりの役人。

跡形

前に物が存在していたしるし。 痕跡。 「~もなく消え去る」 <i>~無・い</i> (1)痕跡をとどめない。 「~・く消える」 (2)根拠がない。 わけがわからない。 「小督(コゴウ)が失せたりといふ事, ~・き空事なりけり/平家 6」

後肩

駕籠(カゴ)や輿(コシ)などをになうとき, あとの棒をかつぐ人。 あとぼう。 ⇔ 先肩

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

赤根

姓氏の一。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

まあね

(感) 〔「まあ」は副詞〕 あいまいに合づちを打つときの語。 「『景気がよさそうだね』『~』」

朝寝

朝遅くまで寝ていること。 あさい。 ﹝季﹞春。

姉御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

青嶺

木が青々と茂っている山。 青山(セイザン)。

茜

(1)〔赤根の意〕 アカネ科の多年草。 本州以西の山野に自生する。 茎はつる性で, 逆向きのとげがある。 葉は卵形で長い柄をもち, 四個輪生する。 秋, 淡黄または白色の小花を葉腋につける。 根は黄赤色で, アリザリンなどの色素を含み, 染料とする。 また, 止血剤・解熱剤とする。 (2){(1)}の根から採った染料。 (3)「茜色」の略。 (4)アカトンボの異名。 <i>~掘る</i> 山野のアカネの根を掘り取る。 ﹝季﹞秋。 《茜掘夕日の丘を帰りけり/尾崎紅葉》